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友達が赤ちゃんモデル事務所に所属させていた

奥さんが第一子を妊娠して、何をしたらいいか分からない旦那さんは多いと思います。

最初に出来ることは奥さんと過ごす時間を大切にすることです。妊娠中は不安な奥さんも安心できるようになります。妊婦健診にも付き添ってみましょう。

パパになる実感が少しずつ湧いてくると思います。ただし、産院は基本的に女性優先、男性は座らずに隅の方で待ちましょう。

妊娠中はパパにも慣れないことが多く大変かもしれませんが、やはり妊婦さんを最優先してください。

妊娠中はどうしても甘いものが欲しくなります。実際のところ、それまで見向きもしなかったケーキやチョコレートが常に欲しくなりました。

しかし体重維持も大切です。

少し運動してから間食するようにしていました。

体重管理と無事出産を迎えるため、毎日目標一万歩歩いていました。しかし過度な運動も逆に早産などの可能性を高めるため、ほどほどにしましょう。妊娠初期の症状のつわりにより、食べることが難しい人がいると思う。それでも赤ちゃんは栄養を取らないと、育たないので、おじややゼリーなど食べやすいものを食べれればいいと思う。固形物が食べれなくても水分を必ず取ることが大切である。

またつわりがなく、沢山食べれるといって満腹以上に食べるのもよくない。妊娠高血圧や妊娠糖尿病にかかりやすくもなる。バランスよく食事して栄養を摂ることが大事であり、また体の調子がいい時は適度な運動をすることが赤ちゃんにも母体にも大切なことである。
私の妊娠生活で困ったのは、切迫流産と切迫早産の危険性があったことです。

第一子がお腹にいる間は義理の両親と同居していたので、ことさら無理をすることが多かったのです。

今から考えると同居していた義父、義母に居心地の悪さを感じていました。
旦那の両親はもちろん年配者でしたが、もっと心を許して、買い物をお願いしたりすれば良かったと反省しています。

二人目は切迫早産で帝王切開、子どもを一日で失った悲しみは今でも癒える事はありません。
夫の両親や家族と一緒に住んでいる方は気を使うばかりの生活はやめて頂きたいです。安産するためにどんどん協力してもらいましょう。

大好きな人との間に子供ができるって幸せなことですよね。

妊娠を知った時、すぐに旦那に言いました。ただ、この後に控えていたつわりが非常にしんどいものでした…。

私は起床したら既に気持ちが悪くてトイレで吐き、少し朝ご飯を食べるとまた気持ち悪くなりました。

昼間は気持ち悪さでずっとベッドの上。
夕方は主人の晩御飯を、何度も吐きながら調理し、必死の思いでつくりました。ピーク時は全く作れませんでしたが…。

ですが安心してください、必ず終わりは来るので赤ちゃんの為にも頑張ってやり過ごしましょう。

妊娠線ができないようにするためには太りすぎないようにする他に、専用のクリームを使うことが大事だと言われていますね。クリームを塗る際には、もう一つ、ちゃんとマッサージをすることも重要です。脂肪をしっかり柔らかくしておくことで妊娠線が出にくくすることが期待できます。その際は十分な量のクリームを手にだし、まんべんなく馴染ませた後、方向を変えながら塗り込んでいくのが効果的です。

なお、掴める部位は掴んだうえで揉んでおくことも忘れないように。

妊娠中に気をつける事は、食べるものや栄養バランスを気をつけることです。赤ちゃんは自分で栄養摂取することが難しいため母親からもらいます。
なので気をつけなければなりません。

カフェインは赤ちゃんによくありません。コーヒー、ウーロン茶、紅茶などは控えお酒やタバコも控えることです。

そして、コンビニにあるカップ麺などのようなインスタントは塩が沢山入っているので控えてください。

食べ物は家庭的なものにすることが大切です。

みかんやイチゴなどのフルーツを摂取するのもいいですよ。
マタニティーママの多くは妊娠しても体力もあり元気だと思っていても、想像以上に体は疲れやすくなっています。私も大きなトラブルの経験はなかったので安定期に入った妊娠5ヶ月目以降から旅行に行くことも多かったのですが、妊娠前と同じような行動は取れませんでした。

気を抜いて歩き続けていると、お腹の張りを感じたりするので、適度な休憩を入れながら普段よりマイペースに過ごしました。

また、旅行に行く旨を医師に話すと急ぎ足になりがちな日帰り旅行は避け、宿泊のほうが良いと言われました。
妊婦さんの中にはお腹が大きくなるにつれ、それまで窪んでいたおへそが「でべそ」のような状態になってしまい、女性は不安を覚えることが多くあります。

妊娠中は赤ちゃんの成長に伴いお腹の皮膚もそれに伴い伸ばされるので、自然とおへその窪みが浅くなり、でべそのようになってしまうことがあります。

赤ちゃんと子宮が大きく成長してくると内側からお腹は外へ押し出されるようになるのでおへそが外に出るようになっても当然のことなのです。
妊娠後間もなく、酷いつわりにみまわれたのと、体力的に厳しい仕事だったため、退職しました。

退職される人も少なくないと思いますが、身体に過度な負担がかからなければ、仕事を続けるのもアリだと思います。

妊娠期間中はサプリメントで葉酸を飲むよう言われ、ずっと飲んでいました。
さらに血が薄かったので、病院で出された鉄剤とは別に鉄分の多い食べ物を積極的に摂っていました。